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【コンタクト使用中の眼の疲れには】コンタクト装着時にも使える目薬の取扱いを増やしたよ!その名をアイミンCL(第3類医薬品) [眼のトラブルに]

【コンタクト使用中の眼の疲れには】コンタクト装着時にも使える目薬の取扱いを増やしたよ!その名をアイミンCL(第3類医薬品)


 
 

 
はじめに  

 
 
コンタクトレンズを使用していると、眼が乾燥したり異物感があったり、疲れやすくなったり‥。そんな思いで苦しんでいる方も多いでしょう。  
 

ご自分に適した視力やレンズカーブのものを選ぶこと、長時間の使用は避けること、きちんとしたケアを毎日行うこと(ワンデイコンタクトは除く)など眼科医と相談して決めなければならないこともあります。  
 

ただ、注意すべき点を守っていてもコンタクトレンズ使用中のトラブルはつきものです。そこで市販の目薬を使用することを提案させていただきます。  
 

色々目薬はあるけれど、コンタクトレンズ装着中に使用できるものはある‥?もちろんあります。これまでハピコムブランドではキョーリンリメディオから販売されているフォスターCLがお馴染みでした。 
 

フォスターCLの成分は人工涙液成分。点眼により眼の乾燥や異物感を取り除いてくれます。ただし、目の疲れには直接的な効果はありません。  
 

そこで今回、ハピコム商品のラインナップにアイミンCLが追加されました。どのような商品なのか解説していきます。  
 
 
 

この記事の目次  


 
1、 はじめに
2、 アイミンCLとは
3、 フォスターCLとは
4、 違いはどこか
5、 アイミンCLの注意点
6、 アイミンCL導入によるメリット
参考:フォスターシリーズについて
7、 さいごに
 
 

DSC_1303.JPG


 

アイミンCLとは  
 


アイミンCLは滋賀県製薬の製造販売元としてハピコムグループで販売されている目薬です。CLと商品名にも記載がある通り、コンタクトレンズの装着者にターゲットを絞った商品です(もちろん未装着の時にも、使用しない方にもお使い頂けます)。  
 

コンタクトレンズとはソフトコンタクトレンズやハードコンタクトレンズをさしています。もちろん使い捨てのワンデイコンタクトにも、2weekやマンスリータイプのコンタクトにも使用できます(カラコンについては記載がないため、カラコンの場合にはカラコン用の目薬を選択するのが良いでしょう)。  
 
 
現在はハードコンタクトレンズよりもソフトコンタクトレンズが広く使用されていますが、酸素の透過性は良いものの乾燥や異物感を感じることも多くなっています。そのような場面にアイミンCLやフォスターCLまたはその他のコンタクトレンズ用の目薬をさすことが適しています。  
 
 


フォスターCLとは  
 
 

フォスターCLはコンタクトレンズ装着中の不快感や乾燥を緩和する目的で販売されている眼薬です。配合成分は塩化ナトリウムと塩化カリウム。これら成分は人工涙液とも呼ばれ、涙の成分により近づけた配合となっています。  
 

もちろん点眼後の刺激感も少なく、副作用の報告も(他の目薬に比べても)ほんどありませんので、安心してさすことのできる目薬です。商品については下記でご紹介していますのでご参考にして下さい。  
 

関連記事:コンタクトの不快感にフォスターCL  
 


 
両者の違いはどこか  
 
 

販売店による価格の違いはあるでしょうが、有効成分が異なります。いえ正しくはフォスターCLに眼精疲労の緩和に効果的な成分が2種類追加されたものがアイケアCLです(製造販売元が異なりますので追加という表現は御幣があるかもしれませんが)。  
 

フォスターCL(100ml中)の有効成分は  


塩化ナトリウム550mg
塩化カリウム150mg


その他添加物です。
 
 
アイミンCL(100ml中)の有効成分は  
 

塩化ナトリウム550mg
塩化カリウム150mg
L-アスパラギン酸カリウム100mg
タウリン100mg
 
その他添加物です。
 
 
 
レンズ装着中の乾燥や異物感は人工涙液成分である塩化ナトリウムと塩化カリウムにより緩和することが期待できます。この成分はどちらにも配合されていますが、疲労回復作用のあるL-アスパラギン酸カリウムやタウリンはアイミンCLにのみ配合されています。  
 

L-アスパラギン酸カリウムは目の新陳代謝を活発にすることで、眼精疲労を回復させます。また、栄養剤でもよくみかける(大正製薬・リポビタンDやハピコムのマージョンDX3000α)タウリンは目に栄養を与える働きが期待でき、疲労回復を促します。  
 

よって、フォスターCLとアイミンCLどちらが優れている?といわれれば、目の疲れを緩和することも可能なアイミンCLでしょう。ただし、疲労はなく、レンズ装着中の乾燥や異物感が気になるだけでしたらフォスターCLの選択で問題ありません。  

 
 

アイミンCLの注意点  

 
 
まず「使用上の注意」にいくつか相談事項の記載がありますが「使えない方」という記載はありません。つまり、アイミンCLは比較的安全性の高い目薬(お薬)ということを意味しています。  
 

ただし、目薬をすでに使用している場合には受診するのが良いでしょう。例えばコンタクト用の目薬をさしていても治らない、なのでアイミンCLを購入‥。このパターンでは治らない可能性が高いので眼科医に相談するのが適しています。  
 

また、目の赤み、激しい目の痛み、緑内障の治療中の場合にも受診することが大切です。  

 
アイミンCLには充血除去の成分は配合されていませんので赤みを直接的に治す作用はありません。さらにはコンタクトレンズの正しいケアを行わないとばい菌が目の角膜に付着して痛みを感じる場合もありますから、市販薬で治そうとせず、受診する判断も必要です。  
 

 

アイミンCL導入によるメリット  
 
 

ドラックストアの店舗側では粗利のとれる商品(PBなど)をお客さまに購入してもらい、お店の儲けを増やすことを目的としていますので、相談があれば当然ハピコムグループに働いていればハピコムブランドを紹介しなくてはなりません(もちろん症状が該当しなければその限りではないですが)。  
 

ハピコムグループの従業員は、これまでコンタクトレンズの不快感や乾燥などのコンタクトトラブルについてはフォスターCLの選択肢ひとつだけでした。眼がかすんでいる、疲れているなどの悩みはコンタクトレンズ使用者にも当然ありますので、疲れ眼の目薬も勧めたいが(お金の問題もあり)さすがに2種類は購入しにくい‥。  
 

今回のアイミンCLのラインナップを追加したことで、コンタクト使用者の眼精疲労の回復に対してコレ1本で対応することが可能になります。もちろんCLの部分の、コンタクトレンズ装着中の不快感や乾燥に関しても効果がありますので、とても優れているということができます。  
 

ハピコム店舗スタッフの商品選択の幅が広がったこと、購入者の眼精疲労の緩和(コンタクトレンズ装着中にも使用できる)が期待できること、このように販売者、購入者、両者にメリットがあります。  
 

ひとつだけ筆者が気になるのは、アイミンCL導入によりフォスターCLの取扱いがなくなる恐れがあるのではないでしょうか。製造販売元が異なるのでリニューアルというわけではありません。ただ、ハピコムグループから考えればより優れた商品を取り扱いたい気持ちがあるかもしれません(ここは筆者の勝手な予測です)。  
 
 


参考:フォスターシリーズとは
 
 

ハピコムブランドの目薬はフォスターと命名して販売しています。例えばフォスターDXは眼精疲労の改善に適していますし、かすみ目にはフォスター40、清涼感に優れた目薬ならばフォスターFXなど、症状や使用者の好みに合わせて選べる目薬がフォスターシリーズなのです。  
 

関連記事:フォスターシリーズまとめ  
 
 


さいごに  
 

 
今回は、コンタクトレンズ装着中にも使用できる目薬・アイミンCLを従来から販売されているフォスターCLと比較しながらご紹介させていただきました。次々と新しい目薬がめまぐるしく販売されていく世の中ですから、売れない商品は生き残ることは難しくなってきます。  

 
コンタクトレンズ装着中の乾燥・不快感プラス眼精疲労の緩和を目的としたアイミンCLがレンズ使用者(使用者でなくてももちろんOK)にとって快適で優れた目薬であることを願っています。お読み頂きありがとうございます。



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眼病予防の洗眼薬・ロートビタうるる洗眼薬W [眼のトラブルに]

《はじめに》


「洗眼薬」は眼についた異物を洗い流すことができます。


異物とは眼に入ったほこりやハウスダストなどです。きれいに洗い流せば眼の不快感が消える可能性がありますので、この「洗眼液」の使用をおすすめします。


「洗眼液」で思い浮かべるとすれば、テレビCMでお馴染み、小林製薬アイボン洗眼液でしょう。


パッケージがピンクで可愛らしいロート製薬のロートリセ洗眼液も有名ですが、ハピコムからも洗眼液が販売されています。


その名もロートビタうるる洗眼薬Wです。どんな商品なのか解説していきます。




(c) .foto project




《ロートビタうるる洗眼薬Wとは?》


ロートビタうるる洗眼薬Wはハピコム発案でロート製薬から販売されている洗眼液です。


商品名にWが入っていますが、これはビタミンB6とB12のダブルビタミン配合を意味します


プラスして角膜保護成分と抗炎症成分も含まれ、眼の洗浄はもちろん、眼病予防も考えた商品なのです。


この商品の特徴として、上向きでも下向きでも洗眼できる設計となっており、手軽に使うことが出来ます。



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《ビタうるる洗浄液の成分は何を含むの?》


有効成分は6種類です。


抗炎症作用を示す硫酸亜鉛水和物、角膜保護成分のコンドロイチン硫酸エステルナトリウム、痒み止めのクロルフェニラミンマレイン酸塩、眼の疲労回復にビタミンB6・B12とL-アスパラギン酸カリウムを配合しています。


つまり、眼の赤みや角膜の傷、乾燥、痒み、疲れ目に効果の期待できる洗眼液と言えます



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《使い方はどんな感じ?》


1、 眼の周りの汚れや化粧をふき取る

2、 洗眼液をアイキャップに内側の線までそそぐ

3、 アイキャップを眼に押し当てフィットさせる (アイキャップの下部をつまむと、もみ洗いも出来ます)

4、 フィットさせたまま、まばたきを数回繰り返す

5、 液を捨て、新しい液で反対の眼を洗う

6、 水道水でカップを清潔に洗う


《こんな注意点もあるよ》


1日3~6回という用法を守り、洗眼液を必要以上に使用しないでください。使いすぎますと、もともとある角膜保護成分も洗い流され、眼が乾燥しやすくなる恐れがあります。長期連用は出来ません。


ドライアイの診断を受けた方が使うと症状が悪化する恐れがありますので、使用できません。コンタクトレンズ装着中は洗眼液を使用できません。レンズを再装着させる場合は10~15分空けて下さい。


アイキャップは他の人とは共有できませんので注意が必要です。


《お問い合わせ先》


お客さま安心サポートデスク 東京03-5442-6020 大阪06-6758-1230 
受付時間9-18時(土、日、祝日を除く)

お読みいただきありがとうございます。


参考文献:ロートビタうるる洗眼薬W







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使いきりタイプの抗菌アイリス [眼のトラブルに]

《はじめに》



ものもらい、結膜炎(はやり目)、眼(がん)瞼炎(けんえん)(まぶたのただれ)でお困りではありませんか。


学校や仕事で忙しく、眼科にも行けない。そんな時には時間を見つけてドラックストアに行きましょう。お近くに24時まで営業している店舗があるはずです。


お店の目薬売り場には「ものもらいに効く」と表示された商品が数多くあるでしょう。もちろん抗菌成分配合の目薬であればどれを選んでも問題ありません。


ただ、防腐剤フリーで角膜への刺激も少なく、1回1回使いきりで使用できる安全面からもハピコム抗菌アイリスがおすすめです





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《疑問1:抗菌アイリスとは?》


抗菌アイリスはものもらいや結膜炎に優れた効果を発揮する目薬です。通常の目薬とは違い「使いきりタイプ」という特徴があります


ものもらいや結膜炎に使える市販の目薬の中でも1回1回「使いきりタイプ」のものは多くありません。


この「使いきりタイプ」の抗菌アイリスは角膜損傷を引き起こすとされる防腐剤ベンザルコニウム塩化物を配合していません。また、開封後の空気を通じた雑菌感染の心配もありません。


当然、眼科医も使いきりタイプの目薬を処方する場合も多くあります。ドライアイに使うムコスタ点眼液や角膜を保護するヒアレインミニ点眼液などが挙げられます。


この「使いきりタイプ」は安全面で優れた目薬と言えます




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《疑問2:成分は?》


抗菌アイリスの成分はスルファメトキサゾールナトリウムとグリチルリチン酸二カリウムの2種類です。


お馴染みスルファメトキサゾールナトリウムは細菌感染に対して抗菌作用を示します。市販されている結膜炎用の目薬にはほぼこの成分が配合されています。ですので、目薬をさしても改善しない時は受診するのが一番です。


また目の赤みを和らげるグリチルリチン酸二カリウムが炎症に対して効果を示します。


この2種類の有効成分で十分な効果は得られますが、目をこすったり、刺激を与えたりすることで治りが悪い場合もあります。休養と睡眠、栄養面も大事ですので、日常生活でも気をつけることが必要です。




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《少し気になる注意点》


目薬を差した後には口の中に苦味を感じる場合があります。これはスルファメトキサゾールの苦味であるので心配はいりません。もしくは甘みを感じる方もいるでしょう。これはグリチルリチン酸二カリウムによる甘みですのでこれも心配いりません。


「使いきりタイプ」ですので、さした後薬液が残っていても使用しないようにしてください。


ものもらいや結膜炎かな?と思っても違う場合がありますので、はっきりしない時、不安な時または抗菌アイリスを3、4日使用しても改善しない場合は必ず眼科にかかるようにして下さい。


ソフトコンタクト使用中はさすことが出来ませんので、はずした後やレンズをつける10分前ぐらいに使用するようして下さい。


以上、1回1回使いきり目薬・抗菌アイリスのご紹介でした。 お読み頂きありがとうございます。


《語句の説明》


ものもらい:まつ毛の根もとやその付近に細菌が感染して炎症を起こしたもの。まぶたが赤く腫れて、かゆみを伴います。


結膜炎(はやり目):結膜(まぶたの裏や白目)が充血して、かゆみを伴います。プールなどで感染することが多い。


眼(がん)瞼炎(けんえん)(まぶたのただれ):細菌感染などにより、まぶたのふちの腫れやただれ、かゆみなどの症状があわられます。


参考:抗菌アイリスお薬の説明書







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ものもらい・結膜炎にアイサット抗菌目薬 [眼のトラブルに]

《はじめに》



眼が腫れている、かゆみもあるね、ものもらいかな。病院行ける?すぐには行けない。そんな場合にはドラックストアにアイサット抗菌目薬があります。


今回はこのアイサット抗菌目薬について解説していきます。


もちろん、時間的余裕があったり、本当にものもらいや結膜炎かな?と予測がつかなければ眼科を受診することをお勧めします。




(c) .foto project




《疑問1:効き目はどうか?》


アイサット抗菌目薬はものもらいや結膜炎に対して確かな効き目があります。


ものもらいや結膜炎は細菌感染やウイルス感染が予想できます。


抗菌作用のあるスルファメトキサゾールは細菌性の結膜炎に効果を示すだけでなく、ウイルス性結膜炎の混合感染抑制にも効果が期待できます。このスルファメトキサゾールはサルファ剤と言われ医療用(バクタ)としても長く使われています。


ちなみにドラックストアで購入できる結膜炎のお薬の抗生剤はこの成分のみです。もしこの成分の入った目薬で緩和しなければ、再度ドラックストアで相談するのではなく、眼科に受診するべきでしょう。


また、眼のかゆみや充血、炎症を伴う場合にもこのアイサット抗菌目薬がぴったりです。


アレルギーが原因で眼のかゆみが起こるのであれば、抗ヒスタミン作用のあるクロルフェニラミンマレイン酸塩が効きます。赤みや充血に対しては消炎作用のあるアズレンスルホン酸ナトリウム水和物が効きます。角膜を保護するコンドロイチン硫酸エステルナトリウムも効果を発揮します。



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《疑問2:別にアイサット抗菌目薬でなくともいいよね?》


はい、かまいません。市販の抗菌目薬であれば似た効果が得られます。


某ドラックストアでは、アイサット抗菌目薬の他にサンテ抗菌新目薬(参天製薬)、ロート抗菌目薬EX(ロート製薬)、ハピコム抗菌アイリス(大正製薬)、ロート抗菌目薬(ロート製薬)が販売されています。後者2種類は1本ずつの使いきりタイプになっています。


いずれも抗菌成分はサルファ剤のスルファメトキサゾールが配合されていますので、結膜炎の細菌へ似た効果が得られます。それぞれ疲労回復成分や、炎症止めの成分が異なるなどの特徴があります。


使いきりタイプは角膜障害を起こすこともある防腐剤のベンザルコニウム塩化物を含まないので使用に対しての安心感があります。



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《開封後の目薬はどれくらいまで使えるのか?》


一般的に医療用の目薬は開封後1ヶ月以内の使用と決まっています。これは開封後の二次感染の可能性を考えた使用期限です。もちろん期限内であっても外観上の変化や異物が見られれば使用しないのがベストです。


ただ、市販薬では開封後1ヶ月から3ヶ月で使い切れば問題ないとされています。保存剤の関係もあり、使用期間が長く考えられているのでしょうか。とは言え目薬はなるべく早く使いきり、開封後時間が経ったものは捨てるようにしましょう。


参考:眼科領域のくすりとケアQ&A(じほう)・参天HP



《アイサット抗菌目薬まとめ》


・ものもらいや結膜炎に使える目薬です


・かゆみや充血、角膜保護の成分も配合されています


今回もお読みいただきありがとうございます。







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